<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>激安通販価格比較の達人</title>
      <link>http://earth-e.net/</link>
      <description>激安通販価格比較の達人は激安通販価格を比較検討し、購入ガイドや用語集のほかに、格安通販や特価通販、商品在庫や予約状況、人気/ヒット商品ランキングに関する情報も！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 16 Jul 2008 22:50:15 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>記録画素数</title>
         <description><![CDATA[<strong>記録画素数</strong>２８８０×２１６０画素のように、記録できる画像サイズが表記してあります。コンパクトデジカメは色々な画像サイズで撮影できますのでチェックしておくとよいでしょう。また、機種によっては縦横比（アスペクト比）が変更出来るものもあります。]]></description>
         <link>http://earth-e.net/2008/07/post_19.html</link>
         <guid>http://earth-e.net/2008/07/post_19.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デジカメ解説Degital camera Guide</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Jul 2008 22:50:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>露出補正</title>
         <description><![CDATA[<strong>露出補正</strong>－２～＋２などと表記してあり、露出を撮影者が調整できる機能です。オート撮影では適正露出を得られない場合もありますので、この機能は必須です。現在ではほとんどのデジカメに搭載されていますが、付いていないデジカメも稀に有りますので要チェックした方がいいです。]]></description>
         <link>http://earth-e.net/2008/07/post_18.html</link>
         <guid>http://earth-e.net/2008/07/post_18.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デジカメ解説Degital camera Guide</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 23:46:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＩＳＯ感度</title>
         <description><![CDATA[<strong>ＩＳＯ感度</strong>５０・１００・２００・４００のように設定できるＩＳＯ感度が表記してあります。ＩＳＯ感度の数字が小さいほど滑らかな画像が得られますが、シャッタースピードは遅くなります。逆に数字が大きくなるほど速いシャッタースピードが得られますが、ノイズが増え画質は落ちます。]]></description>
         <link>http://earth-e.net/2008/07/post_17.html</link>
         <guid>http://earth-e.net/2008/07/post_17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デジカメ解説Degital camera Guide</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 23:35:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フォーカス方式</title>
         <description><![CDATA[<strong>フォーカス方式</strong>ピント合わせの方式が表記してあります。オートフォーカスやマニュアルフォーカス（手動ピント合わせ）の他、９点や３点などと表記してあれば、複数の合焦点があり、中央意外でもオートフォーカスでピント合わせができます。現在では、ほとんどの機種に複数の合焦点が搭載されているようです。他にも色々なオートフォーカス機能が書いてあります。]]></description>
         <link>http://earth-e.net/2008/07/post_16.html</link>
         <guid>http://earth-e.net/2008/07/post_16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デジカメ解説Degital camera Guide</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Jul 2008 22:13:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>撮影距離</title>
         <description><![CDATA[<strong>撮影距離</strong>撮影可能範囲とも表記されていて、これでピントの合う範囲を知ることが出来ます。例えば「Ｗ端　５０センチ～∞、Ｔ端　１メートル～∞」と書いてあれば、最も広角側で５０センチから無限遠まで、そして最も望遠側で１メートルから無限遠までピントが合うことを表しています。この数字以外の距離ではピントが合いません。マクロモード時の撮影距離も見方は一緒です。]]></description>
         <link>http://earth-e.net/2008/07/post_15.html</link>
         <guid>http://earth-e.net/2008/07/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デジカメ解説Degital camera Guide</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 11 Jul 2008 00:01:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>開放Ｆ値</title>
         <description><![CDATA[<strong>開放Ｆ値</strong>ズームレンズの場合はＦ２．８（Ｗ）～Ｆ４．９（Ｔ）などと表記されており、レンズの明るさを示します。Ｗとは広角側を、Ｔは望遠側のことです。この数値が小さい（明るい）ほど速いシャッタースピードが得られますし、望遠側ではボケ味がだしやすくなります。]]></description>
         <link>http://earth-e.net/2008/07/post_14.html</link>
         <guid>http://earth-e.net/2008/07/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デジカメ解説Degital camera Guide</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Jul 2008 23:13:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>デジタルズーム</title>
         <description><![CDATA[<strong>デジタルズーム</strong>コンパクトデジカメにはほとんど搭載されていて、２倍や４倍などと表記されています。デジタルズームを使うと望遠効果は得られますが、画素数は減少し画質もやや劣化します。この事を理解したうえでデジタルズーム倍率を考えた方がいいです。]]></description>
         <link>http://earth-e.net/2008/07/post_13.html</link>
         <guid>http://earth-e.net/2008/07/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デジカメ解説Degital camera Guide</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Jul 2008 23:45:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レンズ焦点距離</title>
         <description><![CDATA[<strong>レンズ焦点距離</strong>レンズ焦点距離は、レンズが写せる画角を知ることが出来ます。撮像素子のサイズによって表記の数値が変わってきますので、統一された３５ミリ判換算の数値を参考にすると比較しやすくなります。この数字が小さいほど広い範囲を写すことができ、逆に大きいほど遠くの物を引き寄せることが出来ます。]]></description>
         <link>http://earth-e.net/2008/07/post_12.html</link>
         <guid>http://earth-e.net/2008/07/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デジカメ解説Degital camera Guide</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Jul 2008 23:26:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>撮像素子</title>
         <description><![CDATA[<strong>撮像素子</strong>１/１．８型ＣＣＤなどと撮像素子の大きさが表記しています。一般的に撮像素子の大きさが大きいほど耐ノイズ性に優れ、ぼけ味が出しやすいことになります。]]></description>
         <link>http://earth-e.net/2008/07/post_11.html</link>
         <guid>http://earth-e.net/2008/07/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デジカメ解説Degital camera Guide</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 Jul 2008 23:37:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>画素数</title>
         <description><![CDATA[<strong>画素数</strong>
画像をデジタルデータで表すためには、画像を細かく分割して、その分割したものを1つの色で表示する必要があります。このときの分割した領域（面積）を「画素」と言います。この分割を多くすればするほど元の画像に近くなるし、逆に分割を少なくすればモザイクのように粗くなってしまいます。つまり、画素数が多ければ細かく微細な色の変化も表現できるようになるわけです。デジタルカメラの性能を比べるときに、画素数が使われるのは、こういった理由からなのです。
デジタルカメラの画素数は、CCDの表面を細かく分割した数によって表されます。つまり、CCDの表面を500万に分割したものが「500万画素のデジタルカメラ」になるわけです。ちなみに、デジタルカメラでは「総画素数」と「有効画素数」という2つの画素数という言葉が使われます。総画素数とはCCDなど撮像素子の画素の総数を指し、有効画素数とは最終的に画像データとして出力されるときに反映される有効な画素の数を指します。猶、「500万画素のデジタルカメラ」と表現されるときには、有効画素数を使うようにカメラ映像機器工業会（CIPA）がガイドラインを定めています。
撮影素子全体の画素を指す「総画素数」と、実際の画像記録に使われる部分だけの画素だけを数えた「有効画素数」があります。必ず実際に使われる有効画素数を見るようにして下さい。画素数が多いほどデータ量も多く大きくプリントするときには有利ですが、一般的には５００万画素あれば十分です。]]></description>
         <link>http://earth-e.net/2008/07/post_10.html</link>
         <guid>http://earth-e.net/2008/07/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デジカメ解説Degital camera Guide</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 22:49:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>VICS</title>
         <description><![CDATA[<strong>VICS</strong>
VICSはVehicle Information and Communication Systemの略。日本道路交通情報センターに集められた情報をVICSセンターで編集、処理された渋滞や交通規制などの道路交通情報をリアルタイムに送信し、カーナビなどの車載機に文字・図形で表示する情報通信システムのことで、情報は365日24時間リアルタイムで提供されている。
情報の伝達方法には、各道路上に設置された「ビーコン」と「FM多重放送」を利用する方法の2つに分けられるが、ビーコンは主に高速道路で使用される「電波ビーコン」と、主要な一般道路で使用される「光ビーコン」の2種類が運用されている。
FM多重放送は、NHK-FM放送を利用し、受信している都道府県の情報とその隣接県との県境近辺の情報を提供している。電波ビーコンは、進行方向の前方200km程度の高速道路の情報やインターチェンジ付近の接続道路や並行する一般道路情報などが対象になっている。光ビーコンは進行方向の前方30km、後方1kmの一般道路と高速道路の情報を提供していて、表示する情報は3種類あり、レベル1が文字情報によるもの、レベル2が図形情報によるもの、レベル3が地図上に交通情報を表示するものとなっている。]]></description>
         <link>http://earth-e.net/2008/07/vics.html</link>
         <guid>http://earth-e.net/2008/07/vics.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カーナビ解説 carnavi guide</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 Jul 2008 22:44:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カーナビのタイプ</title>
         <description>カーナビを選ぶ時に、まず最初に判断しなければいけないのはそのスタイルになります。
クルマのインパネはそれぞれ形状が違います。できるだけ多くのクルマに装着できるように、現在、カーナビは「2DINタイプ」「インダッシュタイプ」「オンダッシュタイプ」「ポータブルタイプ」などが用意されている。この中から自分のクルマに合ったものを選ぶことになります。
現在、最も人気を集めているのが「2DINタイプ」で、AV機能までも一体化しているので、カーAVのセンターユニットとして利用することもできる。「インダッシュタイプ」というのは、1DINスペース内にモニターが収納できるもの。カーオーディオで1DIN分ふさがっていても、このタイプなら追加して装着できる。「オンダッシュタイプ」はクルマのオーディオスペースとは別に装着するタイプで、取り付けの自由度は高いが、前方視界やエアバッグ展開時に影響がない位置に取り付けることが必要になる。「ポータブルタイプ」はすべての機能をオールインワンとしている。取り付け時にはオンダッシュタイプと同様の配慮が必要だが、クルマからクルマへ簡単に載せ替えられるのがメリットになる。
取り付けるクルマの状況や、カーナビの使い方を判断しながら、この中から最適なタイプを選択しよう。 
カーナビの主流はもはや完全にHDDに移ってきました。HDDナビのハードディスクはノートパソコン用の2.5インチサイズが主だったが、最近になって1.8インチサイズも使用され始めている。DVD-ROMをはるかに上回る記憶容量を持つモデルが続々とデビューし、DVD-ROMをしのぐ高速アクセスも大きな魅力だ。さらに書き込みが可能という性質を活かして、音楽CDをMP3などのフォーマットで圧縮記録するHDDオーディオ機能なども備える。一方で、データ更新はHDD部分を取り外したりする必要があるなど、HDDナビ特有の課題も残っている。
カーナビのニューモデルの登場は、例年7月前後と10月前後に集中する。この時期を中心に購入を考えるのがお得。まず、最新モデルを手に入れたいのであれば、この時期を待って購入するのがいいし、旧モデルを安く手に入れたい場合でも、この時期を念頭に置きながら在庫処分品を狙うのが得策。
また、お得に買いたいと思うなら購入するショップの決算期を狙うのも1つの方法で、それは3月／9月／12月のいずれか。この時期は各ショップとも決算に影響が出るので、何とか売上げを伸ばそうと必死になっている。場合によっては薄利でも売りたい！というケースも考えられるので、買うならこの時期を狙うのがオススメだ。ただし、3月は新製品が出てからしばらく経っているので、最新モデルを買いたいという人にはあまり向かない。</description>
         <link>http://earth-e.net/2008/06/post_9.html</link>
         <guid>http://earth-e.net/2008/06/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カーナビ解説 carnavi guide</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 23:17:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>FMトランスミッター</title>
         <description><![CDATA[<strong>FMトランスミッター</strong>FMトランスミッターハードディスク内蔵音楽プレーヤーやシリコ
ンオーディオプレーヤー、ポータブルMD/CDなどの音声を、「FMトランスミッター」を利用しFM電波を飛ばし、お手持ちのコンポやFMラジオ、車載のFMチューナーなどで再生できる便利なアイテムです。]]></description>
         <link>http://earth-e.net/2008/06/fm.html</link>
         <guid>http://earth-e.net/2008/06/fm.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デジタルオーディオ解説Digitalaudio Guide</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 22:19:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>HD DVD</title>
         <description><![CDATA[<strong>HD DVD</strong>
DVDフォーラムが策定した、DVDの後継となる大容量光ディスクの規格のことである。東芝とNECが共同提案した「AOD」(Advanced Optical Disk)仕様をベースとしており、2003年11月に承認されたものである。
HD DVD規格はAOD規格にほぼ準拠しており、読み取りには波長405nmの青紫色レーザーを使い、読み出し専用のHD DVD-ROM規格では片面単層で15GB、2層で30GBの記憶容量を持っている。
HD DVDの最大の特徴は現行のDVD規格との高い互換性であり、片面2層記録メディアの場合、DVD-ROMと同様に1層0.6mmの基板を2枚貼り合せることで1枚のディスクを構成する。また、ピックアップの開口数(0.65)もDVD規格と同じである。こうした互換性の高さにより、DVD機器の上位互換機種としてHD DVD機器を開発するのが容易になっている。また、HD DVDメディアの生産設備もDVDメディアのものを流用でき、設備投資を抑えることができる。現行のDVD規格との互換性をほとんど持たないBlu-ray Disc規格とは対照的である。
HD DVD規格は現在普及している光ディスク規格と同様、読み取り専用メディアと書き換え可能メディアの双方の規格策定が行われる予定だが、2003年11月にDVDフォーラム幹事会で承認されたのは読み取り専用メディア「HD DVD-ROM」(仮称)規格のみで、AOD規格を元にした書き換え可能メディア「HD DVD-ARW」(仮称)規格は継続して審査が行われている。
DVDフォーラムがHD DVD規格にAODを採用したことにより、次世代型DVD規格はAOD陣営(DVDフォーラム)と、先行して製品が発売されているBlu-ray Disc陣営(ソニーなど)に分裂することが決定的になった。]]></description>
         <link>http://earth-e.net/2008/06/hd_dvd.html</link>
         <guid>http://earth-e.net/2008/06/hd_dvd.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">DVD解説 Guide</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 22:46:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Blu-ray（ブルーレイ）ディスク</title>
         <description><![CDATA[<strong>Blu-ray（ブルーレイ）ディスク</strong>
「Blu-ray（ブルーレイ）ディスク」とは、国内外の有力電機メーカー（松下電器、日立、パイオニア、ソニー、シャープなど）が、共同で策定した、次世代光ディスク規格のことである。
また電機メーカーだけではなく、ウォルト・ディズニー、ソニーピクチャーズ、20世紀フォックス、MGMなどハリウッド・メジャーの映画会社がソフト発売を表明している。
CDやDVDと全く同じ直径12cmのディスクで、50GB（片面2層）の記憶容量があります。
通常、家庭で使用しているパソコンのHDD内のデータなら、ほぼ全て1枚のディスクにバックアップも可能になります。
大容量データ保存をさらに快適にするため、4倍速（最大144Mbps）の高速記録・再生を実現。DVDの約12倍速のハイスピード処理（4倍速DVD-R）で、映像の記録はもちろんＨＤのバックアップなど、DVDディスクでは扱いきれなかったさまざまな大容量データをストレスなく扱えます。
PC関連では、大容量の映像コンテンツや複合コンテンツを、AV関連ではデジタルハイビジョン録画を、そしてAVとPCの連携による、より高品位のエンターテインメントの創造を担っていくものです。]]></description>
         <link>http://earth-e.net/2008/06/bluray.html</link>
         <guid>http://earth-e.net/2008/06/bluray.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">DVD解説 Guide</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 00:04:19 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
